フィリピン人メイドをマレーシアに呼び寄せて住み込みで働いてもらい、私が働いている間の子どもの面倒は完全におまかせする、という生活を始めました。
1歳半の息子を抱える私にとってはキャリア観点でも子育て観点でも、毎日が「新しいことへの挑戦」です。
日本だと、ワンオペで大変だったり、保育園問題で苦労したり、マミートラックに陥って将来を描けなかったり、仕事を辞めざるをえなかったり、などのネガティブな話が多いので、「海外に出ればこういうやり方もあるよ」とお伝えしたいと思います。
リモートワーク&子育てというライフスタイル
非エンジニア職で0歳児の母がマレーシアでリモートワークを始めてみたので仕事環境やメリットや気づいたことを書いてみる
リモートワークの非情な現実
5ヶ月になった息子をメイドと夫に託して4泊5日の海外出張に行ってみた
生後5ヶ月の息子をメイドに預けて一人で映画鑑賞してみた
家に乳飲み子がいるのに「メンテナンスのため停電です」と言われたので、プレグラで仕事してみた
住み込みメイドのマネジメント
マレーシアで共働きする私が息子と過ごせるのは2時間半?一日の時間割をまとめてみた
仕事の話
YOYOに転職して1年が経ちました
YOYOに転職して2年が経ちました
YOYOに転職して3年が経ちました
YOYOに転職して4年が経ちました
認定スクラムマスターになりました
スクラムマスターの更新方法とその費用
あまり覚えたくない「フィリピンでしか通じない英語」
覚えておくと便利かもしれないタガログ語
マレーシアでリモートワークを始めてみた
他拠点のオフィスを一望できてリモートワーカーの寂しさが軽減するといいなぁと思って試していること
海外就職からの妊娠…妊娠中の今だから考えるこの先のキャリア
People & Culture Managerというお仕事を始めました
静かで全然楽しくなさそうだったWin Sessionを楽しいパーティに変えた3つの試み
フィリピン人はみんな午後3時におやつを食べるモンだと思ってたら(OKRのWin Sessionの話)
最後に宣伝です!和食の英語レシピを販売中!
東南アジアの共働き家庭には欠かせない「住み込みメイド」の存在。
フィリピン人である彼女に、日本の家庭料理や離乳食も作ってもらっています。
もちろん彼女は和食になじみがないので、そんな彼女でも作れるよう「再現性」にものすごくこだわってレシピを作りました。
各工程は細かく分解していますし、各工程の写真も可能な限り貼って、「そのレシピを読めば誰でも同じクオリティのものを作れる」というのを目指しています。
このレシピを内輪向けに販売したら好評だったので、あれこれ整えて一般販売し始めました。
詳しくは下の記事からどうぞ!
昨日の販売開始からすでに数名の方にご購入いただいていて、嬉しい限りです😊— Suni@東南アジアベンチャー🇲🇾マレーシア在住 (@suni) March 5, 2019
レシピは引き続き販売中ですので、詳しくはこちらをご覧ください🙋♀️https://t.co/RrI6tEw8bl
DM開放中なので、個別に質問くださってもOKです〜😊
不明点がありましたら、気軽にご連絡くださいね!
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